今回はママ友達との上手な付き合い方!疲れたと思わないための3つの方法!について紹介してみたいと思います。学生時代の友人とは違う付き合い方をしなければならないのがママ友達。

 

子どもが幼稚園や小学校に入園入学をしたら必ず通る、ママ友達とのお付き合い。上手に付き合えば良い情報を入手出来るかもしれないし、楽しい時間を過ごせる可能性も…。ただ、気が合う人がいるとは限りませんよね。

 

そんなあなたにママ友達と上手く付き合うコツをご紹介します。


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ママ友達との上手な付き合い方:合わないと思ったら避けることも大切!

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合わないママ友との付き合い方で、一番効果的なのは避けることです。お茶やランチ、遊びに誘われた時に上手い言い訳をいくつか作っておいてお誘いを断ると良いでしょう。

 

「パパが…」「お姑さんが…」など、断る口実を複数用意しておく事で回避できる確率がアップします。とはいえ、子どもやママの快適な園生活、学校生活の為に、あいさつや世間話程度のお付き合いは大切です。

 

要は、深いお付き合いを避けましょうということです。

 

子どもを通じての付き合いだからこそ、ママ友達には明確な意思表示をすることが大事だと言えます。お互いストレスフリーなママ友付き合いをしたいですしね。

 

ママ友達との集まりや会話でやってはいけないNG集

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ママ友の悪口を言わない事!

これは本当に大切なことです。悪口を言う方も聞く方もいい気持ちはしないですよね。相手ももちろん同じです!話の流れでそのような話になってしまったら、それとなく話題を変えるのがベストな対応です。

ママ友家族のプライバシーには首を突っ込まない事!

相手のプライバシーに首を突っ込むということは、自分のプライバシーにも突っ込まれてもOKという事になってしまいます。また、トラブルの元でもあるので不必要な詮索は避けた方が無難です。

お会計などの金銭面はきちんと割り勘!

一回金銭的に揉めてしまうと、もう元の間柄には戻れないと思った方がよいです。ママ友達との関係を良好に保つには金銭面のルールはきちんと確立しましょう。

 

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上手に付き合うならおさえておきたいコツとは

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まずは金銭感覚が似ているママを選ぶこと

ランチやお茶に行く時のお店や集まる回数など、合わないとお財布もつらいですよね…。そのあたりをよく見極めましょう。

自分の子と違う性別の子のママを選ぶ

男の子同士や女の子同士だとどうしても比べてしまうのが人情です。でも性別が違えば、

 

「男の子だしね」

「女の子はそうだよね」

 

と相手も割り切れますよね。

SNSは教えない

FacebookTwitter、ブログなどのSNSは誰もが一つはやっている時代。

 

教えてー

 

って言われることも多いはず。リアルの付き合いだけでも気を使うのに、ネットの中でもお付き合いするとなると、しんどさが倍増します。「やってる?」って聞かれたら「ごめん、興味なくて~」とかわすことをお勧めします。

 

まとめ

ママ友達はいわゆる友達ではありません。中には、とても気が合い昔からの友達のように仲良くなるケースもありますが、稀です!

 

学生時代などの気の置けない友人と同じ付き合い方はほぼできないと考えた方がいいでしょう。あくまで子どもを通して知り合った人だということを忘れてはいけません。それでも円滑に付き合えば、情報交換や気晴らしになったりもします。

 

子ども同士も遊び相手が出来て楽しい時間が過ごせて一石二鳥ですからね。

 

その楽しい時間を過ごすためには、ママ友達との付き合い方をよく考えながら、自分に合う人かを見極めることが大切でNG項目やコツをフル活用しながらママ友達との付き合い方をしていくことで私生活も精神的に楽になると思います。

 

そして最近はパパも子育てに積極的に参加する時代へとなってきました。しかし、なんでもそうですが不安や不満って付き物です。

 

次の記事ではそんな「不安」や「不満」を解消する方法について紹介してみました!

 

⇒子育てをするパパへの不満や不安を上手に解消する方法


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